7月の短歌
売り物ではありません 深夜コンビニで立ち読みしている少女がひとり (丸山太一)
白っぽい冬の空 冴える夏の空 祈りはいまも届かないまま
こんなにも重い空気のなかにいていつまで燃えていられるだろう
笑ってる人がいるから笑ってる ただそれだけの日にも夕焼け
どこを見るともなく見ている 思い出はピントがずれていて美しい
はじめての夜を迎えて少年の頃に戻ったぼくのいろいろ
がっくりと肩を落としているように椅子の背中にかかった上着
良し悪し悪し関係なしに作った順に並べてみました。
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コメント
はじめまして > aquaさま
どんなん書いたらいいか、正直わかりませんが
自分の思っていることを短歌にするのがいいと思います。
投稿 丸山汰一 | 2006/08/04 23:41
初めまして!!頼みごとがあるんですヶド、
夏休みの宿題に短歌を書くつもりなんですヶド、
どんなんを書いたらいいとおもいますかぁ!?
教えてくれれば嬉しいです!!
投稿 aqua | 2006/08/02 22:59